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朝日社説

いい感じなネタを発見、その名は朝日新聞ッ!
何がしたいか何を言いたいのか全く分からぬ朝日新聞。
以前の社説で教科書問題についてはちゃめちゃなバカっぷりを披露したいたことを、知ってる人はいるかもしれない。
それに対して産経新聞が反論、その反論に対して朝日新聞側が抵抗「すでに、中国と韓国が朝日新聞に同調し、扶桑社非難を始めている。両国の内政干渉こそ、排除されるべきである。」
と反論、その言いたいことの本音「俺には中国と韓国という味方がいるんだ、後ろ盾持たない産経は黙ってみてなw」、こんなノリ。
扶桑社教科書が何故批判されるか、ご存知の方も少なくないでしょう。
そう、もっともらしいことを言うと、あまりに歴史的事実に基づいたことを書きすぎた。
即ち、今まで日本に対して批判的な文章を正しいと教えてきた教科書と正反対、または、あらゆる観点から正しい書き方へと変更してしまったがためです。
今度から載せられる竹島に関しても「韓国とわが国で領有権をめぐって対立している」と記述していた箇所を「領有権について誤解するおそれがある」と、国際的にも正しい書き方をしてるため、例の2国(+半島の上っ側)が茶々入れてきてるわけです。
その例の二国は散々歪曲した歴史を教育してるにも関わらず、何でまた日本に口出すのか、ワケ分かりませぬ。
ま、あらゆる意味であの二国に関してはもう一生涯二度と行くことは無いでしょう(どっちも一回ずつ行った)。
だからどうでも良いっちゃどうでも良いんですけどね。
とりあえず仮初の寒流ブームに踊らされてる日本人が現実突き付けられたときの顔見てみたいな、っと。

話ちゃっかり反れましたが例の朝日新聞記事です。
?何を言っておるのかサッパリ分かりませぬ。
以前の社説と見比べても主張してるのは何も変わってない、ってとこでしょうかね。
ん~、所詮朝日、やっぱりこの程度ですね。
産経新聞がどう切り返すかが見物ですが、論点捉えてる産経に比べて朝日は結局叩けるとこ必死に探して叩いてる、ってだけの気がします。
ねっとまなー(?)で紹介した中学一年みたいなもんですな、こりゃ。
まぁ、こんな社員雇ってる朝日ですからねぇ。
低クオリティなのは仕方ないか…

ちなみに朝日VS産経に関しては、匿名だからいろいろ書いちゃうよ!さんでまとめられているので気になる方はCLICK NOW!
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  1. 2005/04/11(月) 00:47:45|
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